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2011年12月の8件の記事

博多駅 「長浜らーめんナンバーワン」

博多駅 「長浜らーめんナンバーワン」
博多駅通過の楽しみは、列車乗り継ぎの微妙な時間の間に、博多ラーメンをすすること。
今宵は博多駅ビル・デイトスの「長浜ナンバーワン」。
普通に(?)うまいなぁ・・・。
※BuChiは結構、博多ラーメンに手厳しい

台湾料理 昇龍(伊予西条)

台湾料理 龍竜(伊予西条)

自宅すぐ近くにオープンした台湾料理店「昇龍」。

台湾人女性スタッフ四人が、台湾なまりの日本語で「いらさいませ~、どうどょぉ~」と明るく迎えてくれる。
BGMは台湾ミュージック。

今日は麻婆豆腐定食 680円。

写真の通りのボリューム。

皿からあふれそうな麻婆豆腐は、台湾的に甘辛く美味しい。

ガッチリでかい鶏唐揚もカリッとして美味しい。

みそ汁!? ・・・メニュー写真ては台湾的スープになっているが・・・まぁ、ご愛敬。

サラダ、杏仁豆腐もついて、この値段は嬉しい。

ひとつ残念なのは、ぜひ座席を分煙にして欲しいなぁ・・・。

ともあれ、近くにいいお店ができてよかった♪

駅弁 博多特上かしわめし

駅弁 博多特上かしわめし

うん、まあまあおいしい。

博多特上かしわめし弁当。800円也。

挽肉でないチョップドかしわ(鶏肉)のそぼろがいい感じ。

その一方で、かまぼこ、ミートボール、みかん、さくらんぼがチープ感を醸し出している。。。

特急遅れるとランチは駅弁になる

特急遅れるとランチは駅弁になる
愛媛西条から熊本方面へ出張電車移動中〜。特急が遅れ、予約の新幹線への乗り継ぎに失敗! おまけに切符変更に手間取り、25分遅れの新幹線に乗車。打ち合わせに遅れる〜!(泣)・・・と一瞬、焦りまくったが、落ち着いて考えたら、博多乗り継ぎ待ち時間に食べるつもりだった博多ラーメンが食べられなくなっただけだった・・・。(笑) というわけでランチは駅弁♪

品川名物 貝づくし (駅弁)

品川名物 貝づくし (駅弁)
 

貝が好き。

品川から新幹線に乗ることが、ほとんどないから知らなかったのか、初めてみる駅弁。

「品川名物 貝づくし」

ほかの駅弁には目もくれず購入〜。

ウンマイ♪

アサジガイ、イタヤガイ、シジミ、アサリ。

東京駅弁で初?久々?の大ヒット。

インドの青鬼 (ビール)

インドの青鬼 (ビール)
 

インドの青鬼・・・なんて、キャッチーなネーミング。そして缶デザイン。

那須 森のビールと共に衝動買いです。

こちらは281円。

一口飲んでみる。


・・・!! (☆_☆)




・・・というぐらいに強烈な味。

じつに苦い。
インパクト抜群。

ペールエールビールなので、それ系の味です。

しかし、ニガイっ!




缶の能書きをみると、、、

18世紀の英国で、長く過酷なインドへの航海のために、劣化しにくいビールとして造られ

たそうな・・・。

#何も味まで過酷にしなくても・・・(苦笑)


続きを読むと、

驚愕の苦味と、深いコクで飲む者を虜にします。
”魔の味”を知ってしまった熱狂的ビールファンの為のビール

らしい。


アルコール度数が7%と高いこともあり、一杯を味わいながら飲むビール。

ゴクゴク飲む感じではない。



しかし、この苦さは魔の味。

リピートしたくなります。

ぜひ一度、オタメシあれ。

 

 

★2011/12/10追記

しっかし,,,この青鬼の恐ろしさ(?!)と言ったら・・・,飲んだあとも口の中に苦味がずう~っと残った感じがし・・・,それがなんと翌日の夕方頃まで.(爆)

いやぁ・・・ハマルわ・・・.

那須 森のビール

那須 森のビール
 

東京に来ると、四国には無い色んなモノがあって楽しい。

四国に移り住んで身に染みるのは、瀬戸内海は文化の境目として巨大だということ・・・。
こんなビールも四国にはまず到達しえない。

「こだわり抜いた入魂の」、「門外不出の幻の」というキャッチフレーズにまんまと乗って衝動買い。(笑)

青の・・・那須・森のビール プレミアム・バイツェン。

なんて繊細に作り込まれた味わいなんだろう・・・まさにプレミアム・・・




・・・と、言いたいところでしたが、残念ながら、フツーに美味しいなぁ、という程度。

430円は高い!

製造、物流がコスト高なのは理解できるが・・・。

きっと・・・、那須で、生で飲んだら美味しいんだろうなぁ・・・。

残念。

つけ麺 前勝軒 (海浜幕張)

つけ麺 前勝軒 (海浜幕張)
かつて東池袋にあった つけ麺の名店「大勝軒」。
そこの弟子店らしい。

大勝軒の大将と並んだ店主の写真と、「大勝軒の心を受け継ぎます」と書いてある。

ゆず風味のする魚介系の濃厚スープはドロッと、太麺にからみつく。



・・・これがウマイつけ麺かぁ・・・。

実は、あまりつけ麺を食べ慣れてないのだ。

札幌的熱々スープのラーメン好きとしては、ぬるさが微妙に感じる。

麺も見た目ほどにはガッシリしていない。。。
あ、でも、中盛でも大盛でも同じ値段なのはウレシイ。

ともあれ、通ぶって、
「スープ割り、もらえる〜?」
なんて言ってみる。

最後につけ汁をスープで割って飲む。
つけ汁では感じられなかった出汁の味わうことができた。

これがつけ麺、と学ばせてもらった。
美味しかった。
ご馳走さま。

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